鬼神退治
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津野山神楽
大国主命の御子、建御名方神(たけみなかたのかみ)と戦われた建御雷神の神話を劇的に仕組んだものです。「我は建御雷神なり。天の加古弓に天の羽々矢をもってただ一矢に打落し諸々の悪魔を退治し、我が葦原の水穂国を治め給う神の御使なり。汝障化(なんじょうげ)叶わんぞ、早く従い申せ。」「何と申しましても従うまじ。」で戦いが始まり、結局鬼神の首はとられます。
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